木村里子 准教授(水中生物音響学、環境影響評価、自然共生システム)が岩田高志 神戸大学大学院海事科学研究科助教(本研究所GCR共同研究員)らと進める共同研究の成果が産経新聞、読売新聞、日本経済新聞、神戸新聞にて紹介されました。
- 「大阪湾で越冬するイルカ ノリ養殖の網周辺に豊富な餌 神戸大院など研究」(産経新聞オンライン2026年1月20日)
- 「冬から春の明石海峡にイルカ、ノリ養殖網に集まる魚狙い?…神戸大や京都大のチーム「イルカと人間が共存」可能性も」(読売新聞オンライン2026年1月23日)
- 「大阪湾のイルカ、餌求めて到来か」(日本経済新聞2026年1月25日)、および「イルカは餌求め大阪湾に来る? 冬から春のノリ養殖期に増加、神戸大」(日本経済新聞オンライン版2026年1月25日)
- 「イルカの目撃情報多発、冬の大阪湾でなぜ? 神戸大や京都大が研究結果発表」(神戸新聞NEXT2026年2月4日)(有料記事)